当サイトでは年賀状を安い値段で、かわいいデザインの年賀状を出すことができるサービスをまとめています。

2018年は戌年!

自慢の子供やわんちゃんの写真を使ってオリジナル年賀状を作ってみても良いのかも!?

最高の年賀状を作るためのお手伝いができれば嬉しいです♪

元郵便局員!年賀状のプロが選ぶ年賀状安いランキング2018

年賀状は一年に一度の大切な日本の習慣。

せっかくならデザインが良くて良い年賀状を選びたいですよね^^

でも、年賀状といっても家族分となると家計への出費もなかなかのもの・・・。

そこで、今回は元郵便局員の私が選ぶ安いけどデザインも良い年賀状を作成できる業者をランキングにしました。

参考にしてくださいね♪

ネットスクエア

安い年賀状ならネットスクエアで決まり!!

コスパが良い安い年賀状を出すならネットスクエアで間違いありません。

他の業者と比べてもクオリティーに対しての価格が非常良くコスパも最強です。

デザインも、結婚報告や子供、キャラクターからペットなど1000種類以上から好きなものを選ぶことができます。

年賀状を出すならネットスクエアを使っておけば間違いありません。


挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムは他社にはない800種類以上から好きな年賀状を選ぶことができます。

宛名印刷も無料ですし、非常に使い勝手が良いサービスといえるでしょう。

ネットスクエア同様、送料も無料です。

安い値段で費用を抑えて年賀状を出したい人におすすめのサービスといえるでしょう。


年賀家族2018

数ある年賀状業者の中でも、特に年賀状に特化したサービスが年賀家族です。

年賀状に特化しているだけあって、そのデザインは2万点以上。

デザイナーが手掛けたおしゃれな年賀状から、漫画、おもしろ系、可愛い系など様々な種類から選ぶことができます。

年賀状家族も送料無料で対応をしてくれます。


以上、元郵便局員が選ぶ安い価格で高クオリティーの年賀状が出せるランキングでした。

年賀状の印刷サービスを行っている会社は5000社以上あると言われています。

その中には、悪質な業者も含まれており粗悪品を納品してくる業者も残念ながら存在します。

また、納期までに年賀状が納品されずに元旦に間に合わなかった。というトラブルも実際に起こっています。

ずばり、年賀状の業者を選ぶうえで重要なポイントは3つです。

①実績があり信頼できる会社が運営していること

②年賀状の質が保証されていてコスパが良いこと

③しっかりと納期に間に合って過去にトラブルがないこと

今回紹介している3つの業者はこの3つの条件を満たす会社のみを激選しています。

実際に、私が郵便局員をしている時にも評判が良かった業者のみをピックアップしています。

なので、後は自分が好きなデザインや予算から選んでもらえれば大丈夫です。

ですが、その中でも『どの業者に年賀状をお願いするか迷ってしまって決められない!!』

このように思ったら、ネットスクエアを選ぶ事をおすすめします。

年賀状の印刷サービスを行っている業者は数千社ありますがその中でもダントツで仕事が丁寧ですし、値段も非常に安いです。

1年に1回の年賀状。

親戚や友人や取引先。

誰に見てもらっても恥ずかしくない後悔のない素敵なデザインを選んでくださいね♪

オススメの年賀状安い印刷方法6選!忙しい年末こそ賢く印刷しよう

「年賀状を作る時間がない」

「自宅にプリンターがないから印刷できない」

このような悩みをお持ちではありませんか?

年賀状作りは意外と面倒ですが、今では簡単にアプリやネット、コンビニでデザイン制作と印刷ができます。

主な年賀状印刷方法は6つあり、あなたのニーズに合ったものを選ぶことが時間の節約にもつながるのです。

今回は年賀状の印刷方法6選とそれぞれの特徴を解説します。

年賀状を安い値段で印刷する6つの方法

自分の近況報告やなかなか会えない人に礼儀として送る年賀状。

郵便局の年賀状受け着け期間は、基本的に12月15日から12が25日までです。

新年のあいさつはメールやSNSで済ますという方も増えてきてはいますが、それでも年賀状は根強い人気を誇っています。

丁寧に年賀状を作ったのはいいですが、印刷はどうやって行いましょう?

年賀状の印刷方法は数多くあり、どれを選ぼうかと迷う方も多いです。

ここからは、年賀状を印刷する6つの方法を紹介します。

ぜひ参考にしてください。

1.コンビニで印刷する方法

日本全国どこにでもあるコンビニで安い年賀状の印刷をできます。

セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどの全国展開しているコンビニが年賀状印刷サービスを実施しています。

コンビニで印刷するメリットは以下の通りです。

プリンターがなくても手軽に印刷できる

自宅にプリンターがない方は多いでしょう。

そして、年に一回の年賀状印刷のためにプリンターを買うのも気が引けてしまいますよね。

コンビニ印刷の最大の魅力は、誰でも手軽に年賀状印刷できることです。

コンビニは日本中にあり、徒歩圏内に大手コンビニチェーンがある人も多いでしょう。

また、基本的に年賀状は大量印刷となります。

そのため、自宅にプリンターがあっても、インクを買いそろえたりすると思わぬ出費となってしまいます。

プリンターを持っている方でも、場合によってはコンビニ印刷の方がお得になるでしょう。

業務用印刷機で綺麗な仕上がり

自宅用のプリンターの精度も素晴らしいですが、やはりプロも使用する業務用印刷機の方が精度は高いです。

特に写真や複雑なデザインの年賀状を作るなら、コンビニ印刷を考えてみてもいいでしょう。

自宅用印刷機の種類にもよりますが、コンビニ印刷の方が色が映えたり、画質が綺麗になったりする場合があります。

24時間いつでも受け取れる

一年の後半、特に年賀状受け付けが始まる12月は忙しくて、なかなか年賀状を印刷する時間を作れないという方は多いのではないでしょうか?

そんな方は、コンビニ印刷がおすすめです。

インターネットから印刷の申し込みが可能で、受け取りも24時間いつでも好きな時に可能。

忙しいときでも年賀状を受け取れるのは嬉しいですよね。

コンビニ印刷は割引率が高い

コンビニで年賀状を印刷すると、通常よりも値段がお手ごろになる可能性があります。

その理由は、コンビニは割引率が高いからです。

特定の期間までに、一定数の年賀状プリントを注文すると大幅にディスカウントを得ることができます。

2017年セブンイレブンの場合、超早割・早割(早めの申し込み)、ネット割(ネットからの申し込み)、複数割(2件以上の同時申込)の3種類の割引があります。

これら3種の割引を利用することで最大50%OFFになるのです。

ファミリーマート・サークルK・サンクスだと2017年11月30日までに申し込む早割、そして複数割引を同時にすることで最大40%OFF。

ローソンの場合も早割・超早割、インターネット割引、そして複数同時申込割引を併用することで最大35%OFFとなります。

どのコンビニで注文するにしても、早めにネットから注文をした方がお得です。

コンビニではなく、自分で作った年賀状を印刷したい方もいるでしょう。

完全オリジナル年賀状はセブンイレブンのマルチコピー機で印刷できます。

インクジェットは紙が詰まる原因となるので使用できませんが、普通紙に限り印刷可能です。

即日に印刷できるので、お急ぎの方も利用を考えてみるといいですね。

2.アプリで作成する方法

年賀状はアプリで作成・印刷できます。

年賀状アプリの最大のメリットは、簡単にオシャレな年賀状を作ることができること。

どのアプリも豊富なデザインテンプレートを取りそろえており、編集機能も充実しています。

また作った年賀状を自宅まで届けてくれれば、データを保存して自宅もしくはコンビニの印刷機で印刷できるのです。

ここからは、2017年に使いたい年賀状アプリを紹介します。

フジカラーの写真年賀状2018

富士フィルムが提供する年賀状アプリです。

アプリはもちろん、ウェブブラウザからも簡単に年賀状作りを楽しむことができます。

フジカラーの写真年賀状2018の特徴は以下の通りです。

397種類のデザインテンプレート

アプリで利用できるデザインテンプレートはなんと327種類!

結婚・出産報告デザイン、ディズニーやスヌーピーのキャラクターたちのデザイン、そしてオシャレ年賀状「LETTERS」などなど。

あなたに合ったデザインの年賀状を見つけることができるでしょう。

充実した編集機能

トリミング機能、スタンプ、文字入れなどの編集機能が充実しています。

フォントも豊富で、差出人情報やコメントの入力可能。

スマホでデータを保存して、パソコンからデザインの続きも行えるのは便利ですよね。

フィルターで簡単にクオリティアップ

Instagramを使用している方ならばおなじみの機能であるフィルターも用意されています。

フィルターの種類は全7種類。

フィルターをかけるだけで雰囲気が変わって、簡単にオシャレなデザインを作れちゃいます。

宅配OK、クレジットカード払いOK

出来上がった年賀状は写真店やコンビニはもちろん、自宅まで配送してもらえます。

支払方法は代引き、クレジットカード払い、キャリア決済の3種類です。

しまうま年賀状

全国180万人以上が利用している、しまうまプリントが提供しているアプリです。

デザインテンプレートの数は、驚きの1,000種類以上!

デザインが多すぎて困るという方は、人気トップ⒑やおすすめデザインテンプレートを使用するといいですね。

しまうま年賀状の最大の特徴は、とにかく出来上がりが早いということ。

23時59分59秒までに注文することで、翌日には出荷されます。

ギリギリまで年賀状作成を忘れてしまっていた方や年賀状の返送で大活躍します。

10月29日までの注文で、プリント代が60%OFFとなります。

さらに、面倒な宛名印刷も無料。

これは嬉しい特典ですよね。

はがきデザインキット

はがきデザインキットは日本郵政が提供するサービス。

直観的な操作で、誰でも簡単に、楽しくはがきが作れるをテーマとしています。

11月1日には年賀状テンプレートが公開され、テーマ通り楽しく簡単に年賀状作りができるでしょう。

デザインの面でも優れていますが、このサービスが本当に優れているのは送るときです。

なんと、住所が分からない相手にも年賀状を送ることができます。

Twitterやスマホのメールアドレスから送りたい相手を選びます。

すると、指定した方のもとにメッセージが届き、相手が受け取りを承認することで年賀状が配送されるのです。

自分の住所は書かなくても送れるので、安心して利用できますね。

筆姫

累計100万ダウンロード達成したグリーティングカードアプリです。

170点のカードデザイン、300点のスタンプがすべて無料で使えます。

横書き・縦書きのテキストを入れることもできれば、写真入りの年賀状を作ることも可能です。

とにかく簡単に年賀状を作りたいという方にオススメ。

はがきにプリントもできますが、スマホに画像を保存することもできます。

そのため、多くの方は画像を保存して、知り合いにメールで送ったり、SNSでシェアしたりしています。

3.自分で印刷する方法

年賀状を自分で印刷する場合には、プリンターを購入する必要があります。

自宅で年賀はがきを印刷するときには、印刷用紙に気をつけましょう。

年賀はがきには、普通紙、インクジェット紙、インクジェット写真用の3種類あるのです。

それぞれの年賀はがきには得意分野があれば、プリンターの種類によっては紙詰まりの原因となります。

ここからは、それぞれの年賀はがきの特徴と適したプリンターの種類を解説します。

普通紙にはカラーレーザープリンター

手書きで作るはがきが普通紙です。

そのため、基本的にはプリンターには向いていません。

やはり、手書きで書いた方が仕上がりは素晴らしいです。

しかし、カラーレーザープリンターには普通紙が向いています。

実はカラーレーザープリンターでインクジェットを印刷すると、故障の原因となることがあるのです。

機種にもよりますが、カラーレーザープリンターでは普通紙を印刷するのが一般的です。

イラストにはインクジェット紙

ほとんどの家庭用プリンターはインクジェット式プリンターです。

そんなインクジェットプリンターに向いているのが、インクジェット紙。

インクジェット紙の特徴は、表面にコーティングが施されていること。

そのため、色が映えて仕上がりが鮮やかになります。

注意点は、インクジェット紙は写真の印刷には向いていないということです。

写真を印刷してしまうと、仕上がりがぼやけてしまいます。

色が多いイラスト仕上げの年賀状作りに使用しましょう。

・インクジェット写真用は写真付きに年賀はがきに

インクジェット写真用は、年賀状に写真を載せるときに使用するべき紙です。

表面に光沢があり、仕上がりは本物の写真のよう。

インクジェット写真用は、ほかのはがき用紙と比べると厚みがあります。

そのため、一度に大量印刷することができないかもしれません。

印刷前にはセット可能枚数を確認しましょう。

上限を超えた紙のセットは紙詰まりの原因となります。

はがきを購入したら、あとは印刷するのみです。

綺麗な仕上がりにしたいのならば、まずは不要なはがきで試しに印刷をしてみるのをオススメします。

この時点で、理想のイメージと大きく異なるようならば、ネット注文を利用してみるといいでしょう。

また、はがき印刷をする前にはインク残量を確認してください。

インク残量が少ない状態で印刷を行うと、最初は綺麗な仕上がりで、最後の方はかすれたり、色がにじんだりする可能性があります。

思っている以上にはがき印刷にはインクを使用します。

こまめにインク残量を確認するのが、きれいな安い年賀状印刷の秘訣です。

4.郵便局で注文する方法

郵便局ではがき印刷を行うことができます。

まずは、印刷はがきの種類を選びましょう。

豊富なデザインがのっているカタログから安い年賀状の種類を選ぶ、もしくはIllustlatorやPhotoshopなどの画像編集ソフトで作成したデザインデータを選びます。

その後のステップは以下の通りです。

【デザインデータ】
・仕上がりタイプを選ぶ(普通紙仕上げ、印画紙仕上げ)
・画像をアップロード
・枚数の入力
・注文決済
・発送お届け

【カタログ方年賀状を選ぶ】
・商品を選ぶ
・仕上がりタイプを選ぶ
・差出人データの編集(あいさつ文・画像アップロード、宛名印刷、投函代行オプション)
・仕上がりイメージの確認
・注文決済
・発送お届け

郵便局で注文する際には、無料会員登録するのをオススメします。

会員登録すると、宛名印刷、無料投函代行サービス、マイ画像BOXなどのサービスを利用できます。

会員登録に時間はかからないので、ぜひ登録をして便利なサービスを利用してください。

5.カメラ屋や印刷業者に持ち込む方法

カメラ屋や印刷業者で安い年賀状を印刷してもらう最大のメリットは、クオリティの高い写真付き年賀状を作れること。

多くのカメラ屋さんでは、写真用印画紙にデザインを印刷した後に、お年玉付き年賀はがきを張り合わせます。

そのため、家庭ではできない仕上がりになるのです。

また写真のプロだけあり、どんな画像データにも対応してくれるのが大きな魅力。

基本的にデータさえあれば、どんな写真でも年賀はがきに印刷できます。

多くのお店では、専用機械を使ってセルフサービスで印刷やデザインを行うことができます。

分からないことがあれば、お店の人に助けを求めることができるので、ネットに弱い高齢者の方に人気です。

自宅でアプリやネットを利用して安い年賀状作りをしたいけど、複雑でわからないという方にオススメの方法です。

6.印刷業者に依頼する方法

利用する方は少ないでしょうが、印刷業者に年賀はがき印刷を依頼する方法もあります。

印刷業者のホームページからオリジナルデザインを作ることもできますが、正直なところデザイン・仕上がりのクオリティーはアプリやカメラ屋の方が上です。

では、どんな方が印刷業者に依頼するべきなのか?

それは、大量に年賀状を印刷する必要がある方です。

例えば、500枚以上の安い年賀状を印刷するとなると、コンビニや自宅での印刷はほぼ不可能です。

アプリやカメラ屋で頼むこともできますが、割引率はありません。

印刷業者に依頼するメリットは2つ。

・大量印刷を受けてくれる
・大部数印刷をすることで1枚当たりの値段が安くなる

会社経営している方などで、シンプルな年賀状を取引先に送らなければいけないという方もいるでしょう。

そのような方に、印刷業者が向いています。

個人で使ったり、オシャレなデザイン制作したいという方には向いていません。

年賀状はネット注文がオススメ

年賀状印刷の方法を紹介しましたが、やはりオススメなのはネット注文です。

一番の理由は、年末の忙しい時期にも時間をかけずに、手の込んだ年賀状を作ることができるから。

例えば、一から年賀状デザインをして印刷まですべて自分で行うとしましょう。

すると、はがきを完成させるのにかかる時間は最低でも3時間。

それに対して、作りやすさが魅力のネット注文では30分ほどで完成するでしょう。

納期までに1~2日かかるかもしれませんが、それでも30分で年賀はがきが完成するのは大きな魅力ですよね。

特にスマホではがき制作できるアプリの魅力は、隙間時間で年賀はがきを完成できるということ。

通勤時間や休憩時間に少しずつ制作すれば、年賀はがき作りも苦になりません。

また、ネット注文だとはがきを買い足す必要もありません。

すでに紹介したように、自宅で印刷する場合には年賀はがきの種類に気をつける必要があれば、足りなくなったインクや年賀はがきを買い足しに行く必要もあります。

ネット注文ならば、インクも年賀はがきも購入しなくてもいいですよね。

データは保存されているので、必要枚数だけ追加注文するだけでいいのです。

割引制度、無料のあて名書きサービス、そして投函作業代行などもあることを考慮すると、簡単に高クオリティーの年賀はがきが作れるネット注文がオススメです。

年賀状を安い値段で出す!おすすめ安い年賀状16選

ここでは、安い値段で安い年賀状を出すことができるサービスをまとめています。

どの業者も安い値段なのにクオリティーが高いデザインばかりです!

参考にしてくださいね♪

いんさつどっとねっと

詳細
写真入り年賀状、イラスト入り年賀状、テンプレート数も多く、個性的な年賀状から、定番のデザインまで揃っています。個人用、法人用どちらも可能。
年賀状印刷は、インターネットから注文でき、プリンター印刷で最短2日後、写真仕上げは注文から最短6日後の仕上がりです。

価格
黒一色50枚2640円
2・3色印刷50枚3840円
フルカラー50枚4960円
季節によって値引き料金が変わるため、あくまで目安の料金です。
詳細はホームページを必ず確認下さい。

販売元
株式会社マイプリント

いんさつどっとねっとの口コミ

デザイン数が豊富、可愛いもの、個性的なものから、仕事先にも使えるようなキッチリとしたものまで、選べるので素晴らしい。
あまりに多すぎて、デザインを選ぶのに悩みまくったほどです。
でも、そのデザインを選ぶ時間は楽しいものですね。色々調べた中でもナンバーワンとも言えるデザイン数です。納期も最短で2営業日という早さで驚きました。
余裕ができたので、一言づつ添えて出すことができます。
仕上がりも思った通りのできで、大満足!
来年は家族が増えるので、写真の安い年賀状をお願いしようと思っています。

年賀家族

詳細
年賀家族の年賀状の特徴は、写真が最高に引き立つデザインを追及していることです。
オシャレな雑誌の表紙のようなデザインで、自由な中にもセンスがある、他とは違う年賀状を作ることができます。
デザインパターンは7万のバリエーション!
簡単でわかりやすく、みやすい編集画面で、誰でもプロのような仕上がりが体験できます。
最大で20作品まで同時の注文が可能で、1作品1枚でもOK。
友達、仕事関係、家族など人に合わせたデザインを作ることができます。
通常納期の場合、注文後5営業日目に出荷

価格

○基本料金(デザイン基本料、印刷基本料、イメージ調整良)
8500円
○印刷料金(プリント代・貼り合わせ加工代)
銀塩プリント1枚85円
モダンマット1枚85円
紙質によって料金が変わります。
○郵政はがき料金
1枚につき62円

詳細はホームページを確認して下さい。

販売元
株式会社 ソルトワークス

年賀家族の口コミ

かなりグレードの高い年賀状を作ることができます。
納期も早く、仕上がりはきれいで、いくつかのデザインの安い年賀状を同時に注文できるのも便利です。
家族全員納得のいく年賀状が作ることができました!

ネットスクエア

詳細

和風、おしゃれ、POP、定番などジャンル分けされたデザインをランキング形式で掲載。
ジャンル分けされたテンプレートから選択できるので、自分の思っていたデザインが探しやすく、わかりやすいです。
17:00までの翌営業日出荷という、驚きの早さなので、急いでいる時も助かります。
複数注文割引、追加注文可能、旧字印刷も可能など、細かいサービスもいき届いています。

価格
商品価格は、印刷料金+はがき代とシンプルでわかりやすく、印刷の種類によって変わります。
詳細はホームページを確認して下さい。
例:50枚注文の場合はカラー通常印刷料金は4752円
送料は無料です。

販売元
ネットスクウェア株式会社

ネットスクエアの口コミ

納期がびっくりするほど早く、値段も安いのでネットスクエアを選びました。
はっきり言って自分でパソコンで、悩みながら作るより格安!
デザインは均一価格で、値段の設定がわかりやすいのがいいですね。
他のところだと、デザインによって価格が変わってくるところが多く、気付くと高額になっていたなんて経験もありますから..。
もちろん来年も注文する予定です。

挨拶状ドットコム

挨拶状ドットコムの詳細
デザインは470種類以上、ポップなものから、和風なものまで数多くのデザインが揃っています。
ランキング形式で掲載されていますので、人気のデザインがひとめでわかります。
最近人気な「キラキラ年賀状」も取扱中。
写真は何枚掲載するかの枚数から選ぶことができ、種類は330種類以上。
モチーフ、デザイナー、賀詞からも選ぶことができるので便利です。
2018年の年賀状印刷の受付は、10月上旬から。
納期はものにもよりますが、翌営業日には出荷というスピードです。

価格
価格は、印刷料金+はがき代+宛名入れなどはオプション料金の合計金額が、商品価格となります。
今なら宛名印刷が無料。
送料は会員登録で無料です。
目安として50枚印刷で印刷料金は5324円。
各種割引もありますので、公式ページでご確認ください。

販売元
株式会社グリーティングワークス

挨拶状ドットコムの口コミ

宛名印刷がサービスなので、挨拶状ドットコムに決めました。
本当に助かりました。
デザインも豊富で、見やすいホームページなので、インターネットで安い年賀状を作るのがはじめてでしたが、楽しく作れました。

24年賀

詳細
年賀状印刷を頼むのがはじめての方は、何かと心配で躊躇してしまいます。
24年賀には「200%安心保障」というサービスがあり、注文ミスがあったとしても無料で刷りなおしてくれるので安心して頼む事ができます。
オリジナルのデザインが1875種類と大変豊富!
納期は写真印刷は注文より2日目で出荷。プリンター印刷仕上げは、当日の出荷が可能です。

価格
通常印刷で100枚注文の場合は、1枚当たり65.1円、写真仕上げの場合は72.5円。
宛名すりなし、ハガキ代は別で見積もりした場合です。
詳細は公式ページで確認して下さい。
送料は無料。

販売元
株式会社ワンオール

24年賀の口コミ

オリジナルのデザインが豊富だったので、他の人とかぶらないかなと思い24年賀に頼みました。
刷り直しもしてくれる保障サービスも心強いです。
実際は無事に刷り直しなく、完成しました。
納期は早いし、仕上がりもきれいなので、とても満足しています。
来年もどんなデザインがあるのか、楽しみにしています。

Rakpo(ラクポ)

Rakpo詳細

ディズニーやハローキティなどのキャラクターだけではなく、人気のご当地キャラの年賀状が人気のRakpo。
デザインは1000以上の中から、好きなものを選ぶことができます。
2017年は12/29までの注文に限り45%オフのキャンペーンも行っていることから、2018年向けにも、行うのではないでしょうか?
早めの注文がお得ですね。
注文は24時間受付で、24時までの注文で翌日の発送が可能という、スピーディさです。

価格
価格の特徴はなんといっても52円のはがき代が1枚47円ということ。
これにはがき裏面の印刷料金、宛名印刷はオプション料金として有料で対応しています。
裏面印刷料金の目安は、業務用レーザー印刷で50枚3520円(45%オフの値段)と低価格。
宛名印刷は1枚25円、送料は無料です。

販売元
株式会社ビットブレーン

Rakpoの口コミ

単価がほかのところより安いのが魅力的です。
デザインも多くから選ぶことができますし、宛名の印刷も有料ですが対応しているので助かりました。
また今年もお願いしようと思っています。

しまうまプリント

しまうまプリント詳細

シマウマのマークが目印のプリント屋さん。
仕上げにこだわりを持っており、印刷仕上げ、写真仕上げ、最高級仕上げ、と仕上げによって値段も変わってきます。
宛名印刷は無料。最短で当日出荷もしてくれる、業界では一番の早さです。
デザインテンプレートは490以上。定番からおしゃれなものまで揃っています。
安い年賀状の受付は2017年の9月より、開始予定。

価格
2018年の料金はまだ掲載されていませんが、参考までに2017年の値段は、写真ありで一枚44円。写真無しで1枚34円。
宛名印刷は無料。
仕上がりによって値段は変わってきますので、公式ページを確認下さい。

販売元
しまうまプリントシステム株式会社

しまうまプリントの口コミ

特別変わったテンプレートはありませんが、定番のテンプレートはそろっているので十分。安くて早い、そして宛名印刷が無料なので、かなりお得に感じます。
一番安い「印刷仕上げ」にしましたが、十分キレイで満足しています。

デジプリ

詳細
1996年に世界で初めて、インターネット経由でデジカメのDPEサービスを始めた、オンラインプリントのパイオニアです。
写真のプリントに自信を持っているので、写真付きの年賀状のクオリティが素晴らしいです。
納期は写真年賀状なら、注文完了から、最短で3日後の発送。
印刷年賀状は2日後、発送となります。

価格

価格は基本料金+プリント代+年賀はがき代+送料。
宛名もプリントする場合は有料で受けてくれます。
基本料金は、デザイン質によって代わり、プリント代は多くプリントするほど、1枚当たりの単価は安くなります。
50枚の印刷で一枚55円のプリント代、基本料金は「サクサク年賀状」で1200円、「デラックス年賀状」で1600円。
他にももっと豪華なものもあります。
2018年度はまだ記載されていませんので、あくまで2017年を参考にしています。
注文する時は、ホームページでご確認ください。

販売元
シンプレスジャパン株式会社

デジプリの口コミ

写真の仕上がりが他よりもいいので、デジプリさんに頼んでいます。
早く注文すると割引があってお得です。

年賀状プリント屋さん

詳細
500種類以上のテンプレートから選ぶことができます。
オリジナルデザインの持ち込みで、激安価格での印刷が可能。
早割10%オフに、200枚以上で送料が無料、官製はがきの持ち込みにも対応しているのは、めずらしいです。
納期は注文完了から、3営業日以内で発送。

価格
料金は、基本料金+オプション料金+官製はがき代金+送料の合計金額となります。
例えばテンプレート印刷で、オプションなし、50枚印刷の場合は、合計で4987円。
データ入稿印刷の場合は、さらに安くなって50名で3987円です。
詳細は、公式ホームページでご確認ください。

販売元
株式会社 太洋堂

年賀状プリント屋の口コミ

デザインは自分でするので、とにかく印刷料金が安く済むプリント屋さんを探していました。
持ち込みで印刷するなら、年賀状プリント屋さんが最安値ではないでしょうか?安いです。。本当に。
早くに注文したので、早割もついて、自宅で印刷するよりかなり安く抑えることができました。

ラクスル

詳細
24時間注文受付、全国送料が無料のラスクル。
デザインは、イラスト、和風、デザイナーズ、写真フレーム、モノクロ、ビジネスと豊富に揃っていますし、自分の思い通りの物が探しやすいホームページです。
テンプレートには、ちょっとかわったユーモアあふれるものも多く、他にはない年賀状も作れそうです。
自分でデザインしたものを入稿する形にも対応。
納期は印刷枚数と、出荷日によって変わってきます。
早めに注文して、ゆっくり納品になるほど、価格が安くなります。

価格
価格は出荷日によって変わりますが、例えばフルカラー写真無し、宛名印刷なしの場合は、100枚印刷の場合、一枚当たりの単価が35円。
あくまで2017年の値段を参考にしていますので、詳しい値段は公式ホームページをご確認ください。

販売元
ラクスル株式会社

ラクスルの口コミ

一枚当たりの単価が安くて、ここにしましたが、宛名は有料です。
宛名をいれると一般的価格になるかもしれません。
我が家は宛名印刷は、最初から頼まないつもりだったので、かなり安くすみました。

らくらく年賀状

詳細
デザインの数は400点以上。お年玉年賀はがきは47円、さらに会員登録で5%オフ、支払合計総額は、これらのポイントで安く抑えることができます。
複数のテンプレートで注文すると、最大で1000円割引されるため、家族に合わせて年賀状の作成が可能。
代理投函サービス、宛名印刷にも対応しているので、忙しい時は助かりますね。
ページがわかりやすいので、自分の好みの年賀状が作りやすく、楽しんで作ることができます。
納期は注文確定日より3日以内に発送。

価格
100枚印刷で、宛名印刷なし、官製はがき代は別の印刷料金は1枚当たりカラーで、31.6円です。
送料は450円。
会員登録で10%割引になります。
詳細は公式ページを確認して下さい。

販売元
株式会社アゲイン

らくらく年賀状の口コミ

多い枚数を印刷するなら、かなり安い値段でできると思います。
はがき代が47円と安いこと、割引があることでトータル安く抑えることができました。
写真仕上げに対応していないのは残念ですね。
イラストだけで大丈夫なら、安いのでお勧めします。

平安堂

詳細
店舗がありますので、店頭で渡すことができる平安堂。
特徴的なサービスは、スタッフが間違いないか見てくれる、構成オプション。
宛名印刷は有料で対応しています。
テンプレートも豊富で、写真印刷も美しく仕上げてくれます。
写真年賀状の場合は、光沢のある仕上げ、と普通仕上げから選択可能。
納期は宅配DMで3営業日、店頭渡しで5営業日で出荷。
2017年は、年賀状ファイルのプレゼントもありました。

価格
フルカラー印刷で100枚印刷した場合、一枚当たり写真無しで51.8円です。
宛名印刷なし、官製はがき代、送料は別にした金額です。
写真ありだと51.8円~。

販売元
株式会社 宣美

平安堂の口コミ

ネット限定で割引になるので、かなりお得に感じました。
テンプレートも多いですし、写真付きの年賀状にしたのですが、写真の質が選べるのでいいですね。
こどもが産まれてはじめての年賀状だったので、高品質の写真年賀状にしましたが、本当に写真がキレイでびっくりしました。

年賀状のNK

詳細
ネットに慣れていなくても、年賀状作りができる、わかりやすい仕組み。
テンプレートの文章も、変更することができ、拡大表示で細かいところまで確認することができます。
デザインもシンプルなビジネス用から、ほのぼの、ポップ、アートなどわかりやすいカテゴリ分けで、自分の好みの物が見つかります。
ネットでの注文が不安の方のために、FAXでの注文も可能。
表面の宛名印刷にも対応しています。

価格
100枚のカラー印刷代で5640円、2017年は20%引きを実施していたので4512円でした。
宛名印刷代、はがき代金は含まれていません。
詳細は公式ページをご確認ください。

販売元
株式会社 西日本高速印刷

年賀状のNKの口コミ

初心者でもわかりやすく、簡単に作ることができました。
デザインも豊富だったので、選ぶのが楽しかったです。
クリックで拡大できるのは、特にわかりやすいですね、デザインの細かいとこまでよく見えます。
でき上がりもきれいで、大満足!
納期も早く、価格にも満足しています。

夢工房

詳細
定番の年賀状から、デザイナーズのオシャレな年賀状まで、多くの方に対応できるテンプレートが用意されている夢工房。
特に特徴的なのが、クリエイター、絵本作家、デザイナーたちによるデザインの年賀状。
他では見られないほどのエッジの効いたデザインで、自分だけの年賀状が作成できます。
写真印刷にも対応していますが、印画紙タイプではありません。
納期は、当日午前中までの注文で、翌営業日発想というスピーディな対応。
店頭での商品の受け取り、ハガキ持ち込みは11月末日まで可能。

価格
ベーシックカラー印刷で100枚印刷、20%割引価格で6560円
はがき代、宛名印刷はは別です。
送料は商品代金5000円以上で、無料。
そのほかは540円です。

販売元
有限会社イマモト印刷

夢工房の口コミ

他の年賀状印刷と違ったデザインが気にいって、夢工房に頼みました。
デザイナーズのデザインがいいですね。
仕上がりもきれいで、納期も早かったので、来年も頼もうと思います。

おたより本舗

詳細
2018年の年賀状サイトは10月よりオープン予定。
登録しておくと、オープンの時に案内メールと割引クーポンが届きます。
写真あり、写真無しどちらにも対応。
写真の掲載点数から、デザインを選ぶことができます。、
結婚報告、出産報告、あらゆる用途にあわせてテンプレートから選ぶことができます。
テンプレートの数は写真無しで620種類、写真入りで288種類(2017年)
今年はもっと多くなるかもしれませんね。
ホームページ上で料金のシュミレーションが、簡単にできるので安心です。

価格
各種割引があるので、できる限り併用したほうが安くあがります。
価格はデザインによって★1~★6まであり、★の数が多いほど高くなります。
例えば★3~4のデザインで100枚印刷の場合は、6150円
ハガキ代は含まれていません。
送料は無料

販売元
株式会社アーツ

おたより本舗の口コミ

デザインが豊富で、クオリティの高いものが多い。
色々な値引きのキャンペーンを併用して使うことで、かなり安く仕上げることができました。

ネットプリントジャパン

詳細
デザインの数は500点以上、ハイクオリティなデザインが多数揃っています。
写真の仕上がりは高品質、熟練のスタッフが、丁寧に色補正してくれます。
デザインは、ビジネスから出産報告、転居の報告を兼ねたものまで、幅広いラインナップ。
自分のデザインで印刷できる、データ入稿にも対応。
宛名印刷無料、投函代行も行っています。
納期は注文日から4日目に出荷。

価格
通常印刷100枚注文の場合、1枚当たり34.6円。
ハガキ代は抜きの価格です。
写真仕上げは44.3円。
2017年の価格です。2018年は公式ページで確認して下さい。

販売元
しまうまプリントシステム株式会社

ネットプリントジャパンの口コミ

写真が多少暗くても、スタッフの方が色補正してくれます。
写真の仕上がりがいい!当然ながら家で印刷するものとは全然違いました。
インク代を考えても、こちらで印刷して貰う方が早いし、安いし、お得ですね。
いつも年末は年賀状で、バタバタしていましたが、今年は余裕があって助かりました。

安い年賀状を出す方法まとめ

年賀状の印刷方法は数多くあり、あなたに合ったものを選ぶ必要があります。

時間をかけずに、安い値段で簡単に年賀状作り・印刷したいという方は、アプリやネットでの注文を考えてみてください。

自宅で行うよりも簡単に、高品質の年賀状を作ることができるでしょう。

年賀状受け付け開始まで、あとわずか。

忙しい年末だからこそ、賢く年賀状作りができるといいですね。

参考サイト様一覧
ゆうびん.jp/郵便年賀.jp
日本郵政ホーム‐日本郵政
郵便市場の活性化|総務省